セサミンの体感報告~選び方ガイド~

Mrs.セサミン「宮本」がセサミンの様々な知識をお伝えします。

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セサミンリッチ
セサミン以外のゴマリグナンも摂れるのがポイント
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セサミンの働きと摂取方法

きっかけはTVで紹介されていた、 『セサミンには優れた健康パワーがあり、毎日の元気や、はつらつとした若々しさに良い』という情報をでした。
他にも様々な働きがあるいうことで、それを期待してセサミンを摂ることにしてみました。

市販のゴマを購入し、お饂飩やお蕎麦、お吸い物やお味噌汁など、田楽やとんかつの味噌に入れたり、 おひたしにも振りかけて、ありとあらゆる料理の薬味代わりにかけて食べ、50グラム程度のパック売りのゴマも1週間程度で使い切るという感じでした。

ただ、セサミンはゴマに含まれる栄養成分であって、ゴマ自体にそれ以外の成分も沢山含まれていることやどれだけ食べれば良いのか、 などの詳しい情報はほとんどなく、闇雲に食べていました。
しばらくして、吹き出物が出来てしまいました。

ゴマについいてよく調べてみると、ゴマには多くのビタミンとカルシウム・カリウム・マグネシウム・鉄分などのミネラルも豊富に含まれているということでしたが、 ただし1粒1粒のゴマは非常に小さく、タンパク質や糖質・脂質といった高カロリー成分も多く含まれています。
そのため、カロリーの過剰摂取となることもあります。
しかも、多くの栄養素はゴマの中に含まれ、ゴマは薄い皮で外が覆われているためそのまま食べても、 胃や腸を素通りして便として排泄されてしまうため、あまり意味がないとのことでした。

ゴマは確かに良質のタンパク質と高カロリーであることは解りましたが、 正しいゴマの栄養素の摂取方法が理解していなかったため、結果として不具合が出てしまいました。
外皮が覆っていることから、すり潰して食べた方が良いと考えて、すりゴマにして食べることにしたら、 脂質の高さから過剰摂取のせいなのか、やはり吹き出物が出来てしまいました。

さらに摂り過ぎたことで、脂肪として蓄積されてしまいました。(他にも原因はあると思いますが・・。)
セサミンだけを捉えた場合、1日の目安量は10mgとのことで、そのためには大量のゴマを摂らなければいけなくなり、 そうなると脂質やタンパク質が過剰となるため、ゴマを食事に取り入れるだけではセサミンを効率よくとるのは難しく、 かえって肥満の原因ともなってしまうという情報を知り、それからは意識してそれまで食べていたゴマの量を減らすように心がけました。

代わりに、セサミンのサプリメントを活用して、効率的にゴマの健康パワーを取り入れることにしました。
なんでもそうですが、よく理解して、それだけに偏ることではなく、バランスよく摂ることが大切だと解りました。
サプリメントであれば、食事の用意の手間も省けて、脂質を摂り過ぎる心配もないので、 正しく続けて、いつまでも元気に過ごしていきたいと思います。